南青山アイクリニック横浜 (医療情報)

手術

執刀医師は眼科専門医です。これまでのレーシック執刀眼数は、国内でもトップクラスであり経験豊富な医師によるレーシック手術が受けられます。安心して手術を任せられるでしょう。また、周辺医療機器のメンテナンス回数は標準をクリアしており、適切な管理がされているといえるでしょう。医師は、国内外の学会参加による情報収集にも積極的であり、南青山アイクリニックグループの一院として、データ管理によるEBMの実施やグループ内のセミナー・研修、レベルの向上ならびに標準化に取り組んでいます。
レーシック執刀医師名 (代表者のみ掲載) 荒井 宏幸先生
レーシック執刀眼数 約3500眼 (2006年3月現在)
その他の内眼手術執刀眼数 約5000眼 (2006年3月現在)
眼科専門医
エキシマレーザーの機種 VISX社製 Star S4 IR
NIDEK社製 EC5000 CX
メンテナンス頻度 (メーカーによる) 3ヶ月に1回

術前検査

検査員にORTはいませんが、アコモダティブIOLやフェイキックIOLなどの手術で必要とされる高度な検査を行う熟練のOMAやナースが検査を実施しているため安心です。術前に必要な検査はすべて実施されているとともに、精確なデータを測るために術前に複数回実施されるべき検査もすべてしっかりと行われています。手術を臨むにあたり、万全な検査が受けられるでしょう。

術後検査

術後6ヶ月までの検査受診率が高く、手術だけでなく、術後のアフターケアもしっかりと実施されています。
検査受診率 1週間後検査 80%以上
1ヶ月後検査 80%以上
3ヶ月後検査 80%以上
6ヶ月後検査 80%以上

インフォームドコンセント

充実したインフォームドコンセントが受けられます。レーシックの手術前に患者さんに行われるべき説明がすべて実施されています。また、医師による説明が望まれる項目については、約16〜20分の時間をかけて、執刀医師から説明があります。そのため、自分の眼の状態やこれから受ける手術の内容について、事前にしっかりと確認することができるでしょう。
求める視力と矯正量のデータ提示 医師による説明があります
術後の見え方の質 (ハロ・グレアなど) 検査員による説明があります
術後の生活 検査員による説明があります
再手術の可能性 医師による説明があります
合併症の種類・症状・治療方法 医師による説明があります
レーシックのメリット・デメリット 検査員による説明があります
検査費用・薬代・再手術費用・保証期間 受付による説明があります

サポート対応力

レーシックに関しては、安心のサポート体制といえます。レーシックによって引き起こされる合併症については、自院ですべて治療することができるので、万が一の時にも安心です。術前に白内障などの病気が見つかった場合は、他院で治療を受ける必要があります。患者さんへの医療情報開示にも積極的な姿勢が見られます。
術前・術後に発覚した症状に対する治療 白内障 提携施設へと紹介されて、治療となります
網膜裂孔 提携施設へと紹介されて、治療となります
ドライアイ 自院で治療可能です
上皮欠損 自院で治療可能です
フラップのずれ・しわ 自院で治療可能です
DLK (層間角膜炎) 自院で治療可能です
照射ずれ 自院で治療可能です
視力低下 自院で治療可能です
検査結果データの提供 あり
カルテの開示 あり
セカンドオピニオン受入 あり
※2007年3月調べ。尚、掲載内容は、各クリニックから提示されたデータを加工することなくそのまま表示しております。

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