名古屋アイクリニック (医療情報)

手術

執刀医師は眼科専門医です。これまでのレーシック執刀眼数は、国内でもトップクラスであり、経験豊富な医師によるレーシック手術が受けられます。安心して手術を任せられるでしょう。最新機器の導入もされています。周辺医療機器のメンテナンス回数は標準をクリアしており、適切な管理がされているといえるでしょう。
レーシック執刀医師名 (代表者のみ掲載) 中村 友昭院長
レーシック執刀眼数 約5000眼 (2006年2月現在)
その他の内眼手術執刀眼数 約10000眼 (2006年2月現在)
眼科専門医
エキシマレーザーの機種 NIDEK社製 EC5000 CX
CarlZeiss社製 MEL80
メンテナンス頻度 (メーカーによる) 3ヶ月に1回

術前検査

検査員、検査内容、検査回数とも充実しており、念入りな検査を実施するのに最善の体制が整えられています。すべての検査員が眼科知識を備えたORTの資格を有しており、検査をうけるにあたって非常に精確な検査結果が期待できるといえます。また、経験豊富な熟練の検査員もいるため更に安心です。術前に必要な検査はすべて実施されているとともに、精確なデータを測るために術前に複数回実施されるべき検査もすべてしっかりと行われています。手術を臨むにあたり、万全な検査が受けられるでしょう。

術後検査

術後6ヶ月までの検査受診率が高く、手術だけでなく、術後のアフターケアもしっかりと実施されています。
検査受診率 1週間後検査 80%以上
1ヶ月後検査 80%以上
3ヶ月後検査 80%以上
6ヶ月後検査 60〜79%

インフォームドコンセント

レーシックの手術前にされるべき説明はすべて実施されています。再手術を含めた手術に関する内容については、術前の11〜15分程度の医師との対話時間の間で説明を求めてもよいでしょう。患者さんへのケアは、専門の知識を持つスタッフが「マンパワー」をかけて丁寧な説明を提供しています。
求める視力と矯正量のデータ提示 専門カウンセラーによる説明があります
術後の見え方の質 (ハロ・グレアなど) 医師、専門カウンセラーによる説明があります
術後の生活 ナースによる説明があります
再手術の可能性 医師、専門カウンセラーによる説明があります
合併症の種類・症状・治療方法 医師による説明があります
レーシックのメリット・デメリット 医師による説明があります
検査費用・薬代・再手術費用・保証期間 専門カウンセラーによる説明があります

サポート対応力

レーシックに関しては、安心のサポート体制といえます。レーシックによって引き起こされる合併症については、自院ですべて治療することができるので、万が一の時にも安心です。術前に白内障などの病気が見つかった場合も自院で治療可能です。患者さんへの医療情報開示にも積極的な姿勢が見られます。
術前・術後に発覚した症状に対する治療 白内障 自院で治療可能です
網膜裂孔 自院で治療可能です
ドライアイ 自院で治療可能です
上皮欠損 自院で治療可能です
フラップのずれ・しわ 自院で治療可能です
DLK (層間角膜炎) 自院で治療可能です
照射ずれ 自院で治療可能です
視力低下 自院で治療可能です
検査結果データの提供 あり
カルテの開示 あり
セカンドオピニオン受入 あり
※2006年6月調べ。尚、掲載内容は、各クリニックから提示されたデータを加工することなくそのまま表示しております。

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