内田倫子さん
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レーシックを受けて、若返った! |
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内田倫子さんのプロフィール-
性別:女性 住所:東京都 手術をしたクリニック:吉野眼科クリニック 手術時年齢:31歳 職業:客室乗務員 手術実施年月:2005年1月
若返りや体力アップにつながった
「寝る前にコンタクト外さなきゃ・・・あっ、忘れてた、もう外さなくてもいいんだ!!」レーシックを受けてから10日間位はこう思いながら一人ニヤニヤしていました。中学生の時から15年間、コンタクトレンズが手放せなかった生活でしたが、一晩にして裸眼で生活できるようになったことに感動しています。
皆さんの体験談を拝見すると、「生活の質が向上した、」などとありますが、私はズバリ、「若返った!」と感じます。どういったところがそうなのかと申しますと、よく見えるから嬉しくて遠くまで見ようと背筋を伸ばして歩くようになり、常にしゃきっとした気持ちでいられます。また、女性なら分かると思いますが、お化粧時にはコンタクトが不可欠でした。裸眼じゃ見えない、メガネは邪魔、でも朝起きてすぐにコンタクトを入れるのはなぁ・・・こんな思いがなくなり、面倒だった化粧も楽しくなり、気のせいか肌つやもよくなった?!気がします。また、月に2、3回しか行っていなかったスポーツジムも、プールに裸眼で入れることが嬉しくて、週2回のペースで通うようになり体力アップにもつながりました。
手術前にはある程度の不安が・・・
以上の事は私の単純な性格から至った結果なのですが、あまり深く考えないような性格の私にも、手術にはやはりある程度の不安がありました。私はハードコンタクトレンズだった為、手術前には3週間程レンズを外した生活となりました。その間、「この3週間の間に視力が変化したらどうするんだろう、でも10年以上同じ視力で急に変わるはずないか・・・でもメガネだけの生活なんて初めてだから、なんか視力が落ちた気がする・・・」「術後はドライアイになる人もいるのか、私はもともと乾燥気味なのにどうなるかな、機内の湿度は20%だっていうし・・・」色々と考えました。
自分で思っていても埒があかないので、先生に術前に視力の再検査をしていただいたり、先生の奥様が以前客室乗務員だったということで、仕事中の事などアドバイスいただき不安感が次第に薄れていきました。
そして手術前日の夜には不安30%、明日には良く見えるようになるんだという期待70%位の気持ちで眠りにつくことができました。
半年経過、大変快適!
半年程経った今、両目共視力1,5で大変快適です。本をよく読むなら目が疲れないように視力を押さえ気味にしましょう、と先生がおっしゃったとおり、近くも遠くも本当によく見えます。医学の進歩と吉野先生に感謝しつつ、これからの裸眼で過ごせる生活を大切にしたいと思います。
内田さんがレーシックを受けたクリニック- 吉野眼科クリニック (東京都台東区)
- 吉野先生のインタビュー
- 吉野眼科クリニックの体験談
